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InternetExplorer5.5以降などの,SSLに対応したインターネットブラウザを使用すること。 |
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- これらのSSL対応インターネットブラウザは,SSLを利用したページにアクセスすると自動的にSSLモードに入る仕組みになっていますので、特別な設定は必要ありません。
- また,これらのインターネットブラウザでSSLを利用したページにアクセスすると,ブラウザの下部に鍵マーク(閉じた鍵)が表示されますので,今アクセスしているページがSSLを利用したページであることが確認できます。
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2 |
会社や学校からのアクセスなど,インターネットへの接続にプロキシサーバを経由している場合,httpsプロトコルのプロキシサーバ設定がされていること。 |
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LANを利用してインターネットへアクセスする環境の場合,SSLを使用したホームページにアクセスするためには,インターネットブラウザで「httpsプロトコル」のプロキシサーバを設定しておく必要があります。プロキシサーバの情報についてはネットワーク管理者にご確認ください。
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| 【参考】以下に,Internet
Explorerのプロキシ設定について紹介します。 |
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Internet Explorerの場合 |
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[ツール]メニューより,[インターネットオプション]を選択する。 |
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2) |
[接続]タブをクリックし,「LANの設定」の[LANの設定]ボタンをクリックし,「ローカルエリアネットワーク(LAN)の設定」画面を表示する。 |
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3) |
「プロキシサーバー」の[詳細設定...]ボタンをクリックし,「プロキシの設定」画面を表示する。 |
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4) |
「サーバー」の種類「Secure」の欄に,ネットワーク管理者に確認したプロキシサーバのアドレスとポートを入力する(参考図)。 |
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5) |
[OK]ボタンを押し,「プロキシの設定」画面,「ローカルエリアネットワーク(LAN)の設定」画面,「インターネットオプション」画面を閉じる。 |
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